2017年08月27日のつぶやき

23:29
ロッテ100打席以上打者wRC+上位 8.27時点 ペーニャ 149 角中 130 鈴木 129 中村 124 加藤 96 井口 89 サントス 82 ダフィー 82 清田 80 https://t.co/hnaYDoa4Dp 打撃ではまだまだ戦力になるだけの質を見せていた
23:26
井口資仁 NPB年度別wRC+ 一般的にキャリアハイとして挙げられるのが打率.340、27本塁打、OPS 1.011を記録した03年。しかしリーグ平均からの打撃傑出度ではNPB復帰後の13年にそれを上回る数字を残した。… https://t.co/YZwazbiWjX
23:22
8.27データ更新完了 https://t.co/BFxno9fZqa
09:41
フライとライナーの記号が逆になっていたため再投稿しました。失礼しました。 https://t.co/Mw19OkqUWO
09:41
中村奨成(広陵)夏の甲子園での全32打席滞空時間つき打球マップ レフト線にラインドライブ、左中間からセンターにかけて大きなフライを多く放った。ゴロが右方向に飛ぶことは一度もないことからもプルヒッターの傾向が見られる。 https://t.co/0S3A5IadUB

2017年08月26日のつぶやき

23:33
8.26データ更新完了 https://t.co/BFxno9fZqa
21:54
分析リポートその3 >ADVANCE ボールの回転スピードだけでは球質を正しく評価できない(神事 努) 三次元的に配球を検証する(神原 謙悟) >HISTORICAL 「落合中日」の研究(竹下 弘道) プロ野球移籍市場を… https://t.co/DYHsMlcRAx
21:54
分析リポートその2 >SABERMETRICS 指標の有用性をどう考えるか(蛭川 皓平) 千賀滉大・則本昂大両投手の三振に見る配球の文脈(Student) 守備範囲評価の複数年化(岡田 友輔) https://t.co/v7NuSPCUc8
21:53
分析リポートその1 >SABERMETRICS 状況に応じた打撃はどこまで可能か(市川 博久) 野手のタッチ技術―タギング試論(大南 淳) WBCを通じたNPBと他国の投球傾向の比較(水島 仁) https://t.co/v7NuSPCUc8
21:53
■キーワード解説 その2 09守備を評価する指標 10 UZRへのステップ 11 貢献の勝利換算 12 Plate Discipline 13 ハングタイム 14 1950~1970年代のNPB 15 1980~201… https://t.co/C91EqXbPq2
21:51
■セイバーメトリクス・キーワード解説 その1 01 勝利と得失点 02 得点期待値 03 得点価値 04 攻撃を評価する指標 05 率・量・差 06 Batted Ball 07 投球を評価する指標 08 年度間相関 https://t.co/v7NuSPCUc8
21:48
プロ野球を統計学と客観分析で考える デルタ・ベースボール・リポート1 https://t.co/qhQ3SvG0Um 昨年まで『セイバーメトリクス・リポート』として刊行していたシリーズの最新刊が、『デルタ・ベースボール・リポート1』とタイトルを変えて10月1日に発売されます。
21:43
聖光学院は中村の打席で遊撃手を三遊間に寄せるシフトをとった。結果的に裏目に出てタイムリーを許したものの、こうした打球方向から考えると妥当な作戦だったともいえる。 https://t.co/vDEFvk7LD2
09:43
RT @Deltagraphs: 夏の甲子園 広陵・中村奨成への全141球投球マップ 6本塁打はすべてが速球系のボール。ゾーン内の速球には積極的にスイングを仕掛けており、狙いを絞っている様子が見える。ストレートにはかなり強そうだ。課題は低めの落ちる球への対応か。空振り(青)のプ…
00:29
中村晃(ソフトバンク)年度別空振り率(空振り/投球)2017.8.25時点 2014 3.4% 2015 2.7% 2016 2.3% 2017 2.9% https://t.co/7xgwTRnoEN 規定到達打者の中では4年連続NPBで最も空振りの確率が低い
00:21
8.25データ更新完了 https://t.co/BFxno9fZqa

2017年08月25日のつぶやき

22:41
夏の甲子園 広陵・中村奨成への全141球投球マップ 6本塁打はすべてが速球系のボール。ゾーン内の速球には積極的にスイングを仕掛けており、狙いを絞っている様子が見える。ストレートにはかなり強そうだ。課題は低めの落ちる球への対応か。空… https://t.co/SeTjiEb24P
18:41
RT @suiyosha: 今年は『セイバーメトリクス・リポート』は出ないの?と思っていたファンの皆さま、お待たせいたしました!  タイトルを『デルタ・ベースボール・リポート』と変えて10/1刊行予定です https://t.co/pzNLSptQ1r https://t.co…

2017年08月24日のつぶやき

23:08
ヤクルト 年度別K-BB%(奪三振割合-与四球割合) 2014 8.1% 2015 9.4% 2016 7.1% 2017 10.8% https://t.co/kWmdwG0V1G 野手陣が苦しむ一方投手陣は奪三振増、与四球減と進歩を見せている。
23:03
山田哲人(ヤクルト)フライ率 2017.8.24時点 2014 49.0% 2015 54.8% 2016 54.7% 2017 48.6% https://t.co/b7PaHfEECN(会員用)
22:59
パ・リーグ球団別野手WAR 8.24時点 ソフトバンク 26.4 西武 23.0 楽天 11.8 オリックス 9.3 日本ハム 8.5 ロッテ 1.2 https://t.co/O8yivIg3QS 一時はマイナスに落ち込んでいたロッテの野手WARも徐々に上昇。中村の活躍が大きい
22:58
セ・リーグ球団別野手WAR 8.24時点 広島 29.6 中日 10.6 阪神 10.1 DeNA 8.5 読売 8.0 ヤクルト-1.5 https://t.co/DGvOkrqGjj ヤクルトは野手の働きで完全に他球団に遅れをとっている
22:56
中田翔(日本ハム)一塁UZR 2017.8.24時点 2015 6.5 2016 10.7 2017 -1.9 https://t.co/KIXsLEwP6X 国内FA権を獲得した中田。打撃の不調も気になるが、例年高値を記録していた一塁守備でも平均を下回っている。
22:55
8.24データ更新完了 https://t.co/QUXMrN0Bjt
21:39
シンカーの割合が激増 オリックス・松葉のスタイルチェンジに迫る https://t.co/54JU1Kgts2 松葉はここ数年は徐々にシンカーの割合を増加させ、ゴロを打たせる投手へのスタイルチェンジを試みているようだ。 https://t.co/LVK9np0QM1

2017年08月23日のつぶやき

23:51
パ・リーグ1番打者出塁率 8.23時点 西武 .407 楽天 .371 日本ハム .362 オリックス .355 ソフトバンク .311 ロッテ .266 https://t.co/toNQJSOvvq(会員用)
23:50
セ・リーグ1番打者出塁率 8.23時点 広島 .388 ヤクルト .371 DeNA .346 中日 .339 読売 .334 阪神 .327 https://t.co/sQeHB1f2WW(会員用)
23:47
8.23データ更新完了 https://t.co/BFxno9fZqa
22:22
ただ聖光学院戦の盗塁阻止はワンバウンド投球であったため当然ポップタイムは遅くなる。ワンバウンド投球の際盗塁阻止をするのはプロ野球でも10.6%。レベルの高いプレーといえる。(出典:『セイバーメトリクス・リポート4』"映像解析で盗塁… https://t.co/BM9x3Yv7jv
22:17
広陵・中村奨成ポップタイム(盗塁時の捕手捕球〜二塁捕球までのタイム) vs秀岳館 1回裏 1.98秒 盗塁成功 vs聖光学院 4回裏 2.09秒 盗塁阻止 NPB捕手の平均が1.95秒前後。機会が少なかったこともあるが、今大会の二塁送球タイムはプロレベルで傑出したものではなかった


selected entries

categories

archives