2012年06月20日のつぶやき

16:50
What Is Kevin Youkilis Worth? | FanGraphs Baseball http://t.co/y6HhmoPV BOSファンとしては何とも・・・
16:17
ストライクゾーン論争、メジャーの根深い暗闘」 http://t.co/Csh8qNqW 審判の判定はトラッキングデータで検証されるし、データも公開されてる。ひどいコールが続く場合は再研修もさせられるはず。そもそもトラッキング技術の導入は審判の教育という目的もあったと聞いてるけど。
15:56
あとはネタがそろそろ出尽くしている可能性もありそうだなぁ・・・ 次回があるとすればそのあたりも注目したい。
15:54
(解任後のリークとされている)ネタは賞味期限が切れてるのが多い・・・。ドラフト&外国人選手獲得までのプロセスや獲得ルートの公にできない関係なんてのがあるなら、そちらをリークしてもらった方が面白そう。しかし、そんなのリークしてもコアな野球ファンしか見ないからネタ的にボツか・・・
15:35
【独立リーグの明日】(3)第2部 加速する国際化(産経新聞)  http://t.co/uVoqM55r 海外遠征は経費も相当かかるだろうけど、回せる見込みありなんだろうな。このモデルが成功すると(厳しいだろうけど)展望も開けそうだし見守りたい。
14:32
狙った訳ではないだろうけど、イチロー選手の2500安打達成の日にこんな騒動になるとは・・・
14:20
蛭川さんとの打ち合わせ終わりでツイッター開いたら、球界大変なことになっておる。
12:14
Baseball Prospectus | BP Unfiltered: Knuckleballing to the Count: http://t.co/6qJ4lZqK

2012年06月19日のつぶやき

19:30
Tim Lincecum: Bad Luck or Bad Pitches? | FanGraphs Baseball http://t.co/BUK63tOw
19:25
守護神・藤川が登録抹消へ 阪神ピンチ(産経新聞) - Y!ニュース http://t.co/KZVHiRTB 骨挫傷とは・・・。復帰に時間を要すると思われるので、阪神首脳陣がブルペン運用をどうするのか注目ですね。

2012年06月18日のつぶやき

15:56
続き)チーム運用で重要になるのは、移籍金を生める外国人選手の確保。スカウティングはもちろん、選手確保のパイプ(組織or個人)など球団運用者の能力が試されますね。有力選手はMLB&NPB(その他プロリーグ)が持っていくだろうから、その残りから原石を探す大変な作業になりますね。
15:50
【独立リーグの明日】第2部 新たなる存在意義 http://t.co/MlmMftRg 独立リーグは目標が明確で取り得るオプションが多い。新興国へのアプローチはMLBが独走してるけど、こういった役割が出来るとリーグが生き残れる可能性は拡がりますね。
15:19
Delta's Weekly Report Vol.16 http://t.co/gun3U4N5 #jugem_blog

Delta's Weekly Report Vol.16

▼第16号
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2012/6/18
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          Delta's Weekly Report

              Vol.16

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今週の目次
1.今週のピックアップニュース【高多薪吾】
2.今週のデータ分析【Student】
3.セイバーメトリクス記事紹介
4.お勧め書籍

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2.今週のデータ分析【Student】


〈不運〉では片付けられない投手 −MLB分析編−

はじめに

セイバーメトリクスの本場アメリカでは、指標を理解しプレーの指針としようとする選手
も見られます。ミルウォーキー・ブルワーズのザック・グリンキー投手は自身のFIP
(Fielding Independent Pitching )を意識してプレーしているといいます。

ところが、アメリカでセイバーメトリクスを用いた執筆活動を行うグレン・デュポール氏
は、グリンキー投手のFIPへの意識は、投球に悪影響を及ぼすと指摘しています。FIP
は奪三振、与四球、被本塁打から算出する指標ですが、好値を出すべく三振を狙って
積極的にストライクゾーンにボールを投げるとヒットを打たれる可能性が高まるという
のです。グリンキー投手の成績を見てみると、FIPは優れているものの防御率はそれ
ほどよくありません。デュポール氏はその原因のひとつにBABIPの高さにあると見て
います。

BABIPが高く出ると「このシーズンは運が悪かったのかもしれない」と解釈しがちです。
でも、キャリアを通じてBABIPが平均よりも高いグリンキー投手の成績からは、三振を
狙い過ぎていることで被安打率が高まり、BABIPも上昇しているという推測がなりたつ
とデュポール氏はリポートします。

グリンキー投手のようにFIPを認識しているかどうかは別にして、三振を奪うこと、四球
を出さないように心がけている投手は多くいると思います。そうした意識がBABIPの上
昇につながっているとすると、BABIPの値の変化を「運」と見なす際には、少し注意が
必要になるはずです。そこで今回は、FIPは低く防御率が高い投手とBABIPとの関連を
分析してみました。

分析データ

分析に使用したデータは、2002年から2011年までのMLBで年間100イニング以上の
登板記録のある先発投手1313名の成績です。これらの投手から、2年以上続けて同
じチームに在籍し、記録を残した選手を抜き出し、2年間の成績を用いたデータセット
611サンプルを作成しました。


FIPと防御率の関係

まずはFIPと防御率の関係を図1に示します。

(図1)
http://deltagraphs.co.jp/mailmag/2012-016/2012-016graphsMLB01-01.jpg

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2012年06月17日のつぶやき

00:33
Reds Need Center Fielder and Left Fielder | FanGraphs Baseball http://t.co/oYxFYL2e そろそろ弱点ポジションをアップグレードする動きが活発化する頃。


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