2017年10月03日のつぶやき

22:35
RT @yakyuclm: https://t.co/eFGjAzrBK6 ちなみにこれがバエズ。MLB知らないので初めて見た。
22:35
RT @yakyuclm: 自分はベースの前で捕球する事はロスだと思っていたのだが、今回のデータでは差はないという。その上でクルーズ、鈴木大地、ナバーロといった選手がバエズ型を多く採用している例として出され、今年の三木と平沢の捕球位置に感じた疑問。系譜を感じてとても興味深かった…
22:35
RT @yakyuclm: レポートのラストは「もしかすると研究の末、タッチ技術が生む差はわずかで、ほとんど影響がないということがわかるかもしれない。だがそれはそれでいい。影響がないとわかることにも価値はあるのだ。」と締められる。(続)
22:35
RT @yakyuclm: さて結果。リポートにある計測では、跨ぎ型とバエズ型でのタッチスピードはともに0.22で、この二種類では大きな差は表れなかったそうだ。(続)
22:35
RT @yakyuclm: 中南米の選手はバエズ型を採用する確率が高く、エルナンデス、ナバーロ、クルーズ、エリアンの名前も挙がる。ロッテで言えば鈴木大地はクルーズ、ナバーロと二遊間を組んでおり、特にクルーズから影響を受けているのか?とロッテファン心理的に気になるところ。 (続)
22:35
RT @yakyuclm: 筆者は、茂木がアマ時代は三塁手であったことに触れ、そのキャリアが従来の手法を採用していないことに繋がっているのでは…との推測も書かれていたが、鈴木大地も三塁手の経験がある。ま、これはたいした話題ではないが(笑)。(続)
22:34
RT @yakyuclm: まず、224件の計測の中でバエズ型は74件と少ない。さらにバエズ型を採用するケースは一塁側に送球が逸れた場合などイレギュラーなときに限られる、とこと。その中で送球が逸れていなくてもバエズ型を多く採用していた選手としてM鈴木大地とE茂木が挙げられている…
22:34
RT @yakyuclm: 今回のレポートで、ベースの前で捕球するタッチを「バエズ型」として、バエズ型と跨ぎ型の二盗時のタッチスピードについて、2016年の二盗データからランダムに抽出された224件を対象とした計測が載っている。(続)
22:34
RT @yakyuclm: デルタ・ベースボール・リポート1より、野手のタッチ技術についてのリポートが興味深い。何故かと言えば贔屓に見ているロッテで、三木や平沢といった遊撃手が盗塁阻止の際にベースの前で捕球し、またセーフになる場面も多く、解説者からも捕球位置とタッチに関しての指…
22:32
RT @RCAA_PRblog: 報告が遅くなってしまいましたが、「落合中日」の研究というタイトルで分析を寄稿しました。ナゴヤドームという特殊な環境を踏まえつつ、落合中日を強豪に押し上げていたものがなんだったのか、読み解こうとした分析です。特に落合中日が投手力のチームだと考えて…
00:26
10.2データ更新完了 https://t.co/BPqbxyg3tt


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